
富坂聰氏 / ジャーナリスト

1964年愛知県生まれ
北京大学中文系中退
『週刊ポスト』、『週刊文春』記者を経て独立。1994年、「龍の『伝人』たち」で第一回21世紀国際ノンフィクション大賞(現・小学館ノンフィクション大賞)優秀作受賞。
著書に「中国という大難」(新潮社)、「中国官僚覆面座談会」(小学館)、「平成海防論」(新潮社)、「中国の地下経済」(文春新書)、訳書に「もし、日本が中国に勝っていたら」(文春新書)などがある。
時に懐広く、海よりも深く、
熱く大らかな心で私たちニッポンを包み込み、
時に極めて貪欲に、富士山よりも高いところから、
冷やかに牙をむく、不思議の国、中国。
尖閣諸島や、いずこへ…。
中国マネーの不動産買収、教科書問題と歴史認識、衣料品から新幹線まであらゆる分野のコピー商品…。
常識、認識の隔たりを乗り越えて、互いに歩み寄り、双方平和な日々を送るには、<対話>が不可欠です。
中国は一体何を考えているのか!?
2011年、これからの中国といかに向き合うか。
当日は日本で活動中の中国人の方々もご参加予定!!
がっちりお互いの意見をぶつけ合ってみませんか。
皆様お誘いあわせの上、是非ご参加ください。
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たくさんのご応募ありがとうございました。
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●ご注意事項
- ※準備の都合上、お申込み・キャンセルは、1/26(水)までとさせて頂きます。以降のキャンセルについては恐縮ですが参加費を
請求させて頂く場合がございます。
※本会の模様をカメラ収録致します。別途、インターネットでのオンデマンド配信を予定しております。




