

6年連続 視聴率 年間No.1を狙う
フジテレビジョン
取締役編成制作局長
記者クラブ勤務を経て、『スーパータイム』『報道2001』等の報道番組を一貫して担当。
94年、NHKと『ズームイン!!朝!』(NTV) が席捲していた早朝時間帯に『めざましテレビ』をスタートさせる。2005年には同時間帯トップ番組に成長。
編成部長、編成制作局長を歴任し、07年6月より現職。
94年、NHKと『ズームイン!!朝!』(NTV) が席捲していた早朝時間帯に『めざましテレビ』をスタートさせる。2005年には同時間帯トップ番組に成長。
編成部長、編成制作局長を歴任し、07年6月より現職。
今、テレビは大きな転換期を迎えています。
広告収入は大幅に減少。制作費ダウン。
そしてBS、CS多チャンネル化に、
DVD、ビデオゲーム、
さらにはインターネット、携帯電話など
他メディアの台頭。
やらせだ、パクリだ、と批判もされた
“お茶の間の主役”。
「最近テレビは面白くなくなった!」という声も聞こえてくる。
しかし本当に視聴者は
テレビ離れしようとしているのか?!
誕生から55年、メディアの王者に君臨してきたテレビ。
景気低迷、生活スタイルが多様化する中、
「お茶の間のテレビ復権!」を声高に叫ぶ
フジテレビの鈴木克明 取締役編成制作局長。
「それでもテレビにはますます未来がある!」
と言い切る局長と大いに語りましょう。
皆さまお誘い合わせの上、ご参加をお待ちしています!
主催 “RESENSE” Project
定員数に達しました。ご応募ありがとうございました。
-
●ご注意事項
- ※準備の都合上、お申込み・キャンセルは、11/26(木)までとさせて頂きます。以降のキャンセルについては恐縮ですが参加費を請求させて頂く場合がございます。
- ※本会の模様をカメラ収録致します。別途、インターネット放送局での配信を予定しております。




