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朝隈 俊男
1967年 鹿児島県生まれ。
1997年より個展、グループ展などで作品を発表。
2003年より企業広告キャラクターなど製作。
2004年よりYUJIN「朝隈俊男コレクション」として商品化、原型製作を担当。 |
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池田 明子
60年、東京都大田区生まれ。96年KFS受講。ユーモア溢れる、キュートな人物を中心に動物、花、鳥 etc…を、描いています。私の知っている犬達は、とても頭が良くて、友好的で、時には人間にとって、一番の友達でもあります。
ドッグアート展に出品する事になり、犬と人の、長い、深い付き合い、の楽しいシーンを、それぞれの絵に描きました。
私達にいつでも変わらぬ幸せをくれる犬達に感謝の気持
ちを込めて…。 |
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石川 博之
油絵を描き始めて20数年、いろいろなモチーフを描いてきました。 今は主に風景を描いています。 5,6年前は犬が登場する絵をよく描いていました。01年には知人と犬をテーマに「Inu Ten」も開きました。この度この展覧会の話を頂き、今の自分はどのように犬を描けるか見たくなり、描いてみました。絵は『何をどう描くか』というシンプルな考えのもと私は描いています。
そして『楽しく描いているか』と尋ねながら… |
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伊勢 隆則
53年福岡市生まれ。
82年よりフリーのイラストレーターとして活動を始める。
広告・出版を中心に作品を発表、03、06年 青山ギャラリーハウスMAYAにて個展を開催。
動物画はライフワークとして今後も描いて行く予定。 |
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笈川 雅子
一緒に暮らしていると、犬の感情表現の豊かさに本当に驚きます。
そんな表情や動き、目の輝きをそのまま形に写した『特別なうちの子』がもし作れたら…。この思いがきっかけで、ふわふわで小さな犬『ちびぐるみ』は生まれました。
優しい表情をたたえて、いつまでも傍にいてくれます。
http://enjoy.pial.jp/~rui/ |
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兼子 真一
01年、東京藝術大学大学院美術研究科デザイン専攻、修士課程終了。
04年〜東京藝術大学美術学部デザイン科非常勤講師。
ある時コンクリートに、いたずらに色を混ぜてしまってからこの素材に魅せられました。
色をまとったコンクリートは普段の冷たさから暖かさに変わり、重みのある硬さは軟らかく軽やかに変化しました。
偶然出現した表情を持つ素材と僕のカタチは僕の体を通じて話し合い、進化していきます。 |
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神田 ゆみこ
イラストレーター。
05年よりグループ展、GEISAI(#8〜#10)に参加。
静かに楽しい、インパクトのあるイラストレーションを描きます。
http://www.geocities.jp/yumiko_k_note/ |
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金城 龍男
1952年生まれ。
72年毎日広告賞総理大臣賞受賞。
75年(株)サン・アド入社。サントリーの広告デザインとイラストで多くの広告賞に入賞。
85年フリーのイラストレーターとなる。
97年より毎年京都新聞社チャリティー美術展招待出品。
99年青山にて水彩画の個展を開催。
05年著書「プロが明かす水彩画のコツ」(永岡書店)出版。 |
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小西 真理
奈良県出身。京都市立芸術大学卒業。
高校で美術の非常勤講師をしながら、イラストレーターの仕事をする。
滋賀県立小児医療センターの手術室の壁などに動物の絵を制作。
現在は鳥取でクラフトルーム主宰。
子どもたちが、犬を飼い始めたのをきっかけに、その魅力にとりつかれる。
犬の絵は、色鉛筆で描き始める。
ふわふわしたものや、短くてつやのあるものなどいろいろな毛並みを表現するマティリアルとして色鉛筆は気持ちがいい。 |
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関井 一夫
83年、東京藝術大学院美術研究科鍛金専攻終了。
金属板を金槌で叩きながら成形する「鎚起」という一般的には馴染みの薄い技法で作っていますが、実はツタンカーメンの黄金のマスクや、N.Y.の自由の女神像なども同じような技法で作られたものです。
このエアデールのモデルとなったシンちゃんの等身大全身像がチャールストンハウスにお目見えする予定で現在製作中です。
おそらく世界初の等身大エアデールテリアの鎚起像です。 |
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谷口 智則
78年大阪生まれ、絵本作家。
金沢美術工芸大学日本画専攻卒業。
第8回新風舎えほんコンテストに於いて審査員特別賞受賞。
絵本「サルくんとお月さま」出版化。
07年春絵本「キノとヒーナ」出版予定。
フランスの出版社からも絵本出版予定。
子どもから大人までそして国境をも越えて想いを伝えられる絵本作りを目指している。
http://ameblo.jp/tomonori-taniguchi/ |
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浜島 達也
東京都小金井市生まれ。
東京芸術大学修士課程終了後、(株)電通にアートディレクターとして入社。
ソニー(株)やトヨタ自動車(株)の広告を手がけるかたわら、アニメーション作家としての活動を続け、現在に至る。
最新作は、AKB48と元MEGADETHのギタリストMarty Freedmanとのコラボレーション企画アニメ『デスパンダ』(テレビ東京『竹山先生?』でオンエア) |
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宮崎 浩美
85年女子美術短期大学専攻科卒業。
小学生になった私は、牛乳が苦手で、給食が憂鬱の種でした。
そんな私に母が、当時うちの子になったばかりのペキニーズのベルちゃんを刺繍したふきんを作ってくれました。
学校の机で広げたふきんの右端でベルちゃんが、「早く牛乳飲んじゃって、帰っておいでよ!遊ぼうよ!」と言っているようで、頑張って牛乳を飲んでいました。
そんな事を思い出しながら、犬のアクセサリーを作りました。 |
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保井 隆宏
犬の水彩画を描くようになってから十年ほどがたちます。
小中学校時代をヨーロッパで過した せいか、いまだに昔からあるような肖像画風の絵が好きで、犬の絵を描く時も、ごくありのままの姿や表情を描いています。 |
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5*SEASON
主な活動/
パステル画の創作と展示。
気分刊新聞『TSUBUTANE』編集・発行。
仕事/雑誌・新聞・広告のためのイラストレ−ション 制作。
「おひさま」(小学館発行)にて、『ぽかぽかしんぶん』掲載。
著書/
『五番目の季節』(フジアート出版刊)『けいこちゃんの夏いらんか絵?』(発行 レインボーハート)。
略歴/
RAYデザイン研究所グラフィック科卒業。
企業デザイナーを経てフリーランスに。
京都府出身。
現在、東京都新宿区在住。
本名/
大八木恵子(おおやぎけいこ) |
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HAL_
主にジャズミュージシャンを中心にバストアップの油彩タッチの作品を制作していたが、02年愛犬が他界したことをきっかけに擬人化した犬を描きはじめる。
独特の視線とユーモアとにより制作された50点の版画作品は、ひとつずつ作品中の犬たちにより言葉を添えられ光を放つ。
これらの作品群は、05年には様々な企業協力の下、横浜、麻布にて愛犬達の肖像版画展として展示された。
作家活動とは別に、絵本の制作や若いアーティストの育成に関わってい る。 |
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石橋 富士子
1958年横浜生まれ、イラストレーター。
女性誌を中心にイラストエッセイ、挿絵などが主な仕事です。著書に「ぺたこさんの手作り生活」フィールドワイ社刊・「知識ゼロからの・着物と暮らす入門」幻冬舎刊など。着物で生活しています。
http://white.sakura.ne.jp/~tabletalk/ |
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上野 厚子
水彩画家、富山県生まれ。
植物画家故・佐藤廣喜氏、小島万里子氏に師事。
日本植物画倶楽部所属。日本ワイルドライフアート協会会員。
国立科学博物館主催全国植物画コンクール第11回、12回入賞。
「これからのガーデニング水栽培野菜づくりの愉しみ」(グラフィック社)
植物画イラスト担当。 |
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宇治 勲
1964年生まれ。現在、プロ ダクトデザインをする傍らで主に創作絵本の制作をしています。
人と動物が仲良く出来なければ我々人間に明るい未来は無いを信条にこれからも様々なジャンルでの活動を続けていきたいと考えています。
主な絵本作品に、「かっこわるいよ! だいふくくん(PHP研究所)」 「チャリコロ(佼成出版社)」があります。 |
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奥 由起子
1996年東京藝術大学美術学部工芸科 <染織>卒業
1998年東京藝術大学大学院修士課程修了
1999年東京藝術大学大学院研究科修了
暮らしの中で「使う人の心をちょっと和ませる」をテーマに繊維を使ってフェルト、ニット、バスケット等クラフト作品を制作しています。
使った方が、あたたかい気持ちになっていただけたらと思います。 |
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小倉 泉美
59年生まれ、愛知県西尾市在住。犬の肖像画を頼まれたのをきっかけに建築イラストレーターから犬猫絵に転向。
犬猫を中心としたペットの肖像画を多数制作。
現在はオリジナルの猫絵制作を中心に活動猫絵専門画廊での企画展、個展などで数多くの作品を発表。
色鉛筆を何層にも塗り重ねリアルに仕上げるのが特徴。
動物の持つ純真さ無邪気さなどの表現と、見る側が絵の中の主人公の気持ちになれるような作品作りを目指している動物大好き作家。 |
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鴨下 潤
71年神奈川県生まれ。現在東京在中。
95年東京芸術大学絵画科(日本画専攻)卒業。テレビ美術制作会社、グリーティングカード制作会社勤務の後、01年よりフリーのイラストレーターとして活動。
展示は98年グル−プ展「五人展」(グリーティングスクエア)、06年グル−プ展「エヘンエホンゴホン展」(ピガ画廊)など。 |
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小松原 英
イラストレーター。
普段は広告・出版分野において主に人物・動物・静物等のリアル系イラストを描いています。
最近の仕事はすべてPCデータ入稿となり、純粋に絵を描く事以外に神経を使う場合も多くあります。
絵の具で描く行為は、その時の自分の感情を筆に込めやすく、また肉筆から生まれるタッチにより、目にする方々にもその気持ちが伝わりやすいのでは、と思います。
人間の長い共同生活者で大好きな「犬」をモチーフに絵を描く事は私にとって至福の時とも言えるでしょう。
http://dineo.net/ |
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重松 菊乃
『きくはうす』
イラストレーションと陶磁器への絵付けをしています。
大学を卒業後、ケニアで暮らす機会を得ました。
そこでの暮らしの中で、余分なモノが剥ぎ取られて、本来の自分になってきたように思います。
その後、愛犬マライカ(天使)との暮らしから「動物(主に犬)をモチーフに」という事をより意識し始めました。
私に一つの方向性が与えられたのだと思っています。
「主に犬雑貨 『大宇宙屋』」絵付け担当
http://oozoraya.com/ |
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田中 千絵
92年東京藝術大学大学院美術研究科鍛金専攻終了。
手の平で考え、金槌を使って金属と会話する。
「コウナリタイ。ソレハヤメテ。」「もう少し膨らんで、ここのところはこんな感じに。」といったように。
そして、1枚の板はお互いの納得の行くところで『カタチ』となる。それが誰かのところへ行って、1つの『モノ』となる。
器になるか、オブジェになるか…。
それは手にした人に委ねられる。
そんな『カタチ』を日々制作している。 |
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DENS CRAFT / 伝 陽一郎
フィギュア作家・立体イラストレーター。
53年東京都中野区生まれ。
立体イラストレーターとして広告や出版等での活動を経た後、犬を飼い始めた10年前より犬のフィギュア専門の作家活動にシフト。
自主ブランド『DENS CRAFT』で様々なドッグフィギュア・シリーズやオリジナル犬グッズを展開している。
犬の飼い主ならではの視点を盛り込み、ドッグファンの共有感覚をくすぐる楽しい作品を作っている。
愛犬はM.シュナウザーのBabs。
http://www.denscraft.jp/ |
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米谷 水枝
犬や猫、小動物たちとのありふれた日常生活の中にある楽しみや、小さな幸福をテーマに描いて来ました。
今はデジタルの時代ですが、手作りの作品にこだわって制作しています。
現代社会の忙しく騒々しい生活の中で、私の描く静かかで平和な世界を感じていただければうれしく思います。
大阪芸術大学デザイン科卒業
現代童画会会員
創造社デザイン専門学校講師 |
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長友 心平
1977年、鹿児島生。
ペット関連企業を経てフリー。
下北沢を中心に個展を開く傍ら、伊勢丹のイベントに参加(05'・06')。
blog「心平画房」
http://yaplog.jp/nagatomo77/ |
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濱田 浩次
ペット肖像画家の肩書きで、00年から活動を始める。
近年体調を崩し、2年ほど休養をしながら作品を制作。
私の描きたいものは、動物の心や存在感です。
動物の持つあたたかさや優しい気持ちなどを、色鉛筆で細密に描きます。
私の絵をご覧下さった方が、温かい気持ちになって頂けると嬉しいです。
仙台を中心に活動。
http://www.xws.jp/ko-ji/ |
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FJD
CDジャケット等のパッケージデザインの他、企画展の販促物アートディレクション及びデザイン、アパレルブランドとのコラボレート、ロゴマークデザイン、ドローイングを用いたアートワークなど仕事の内容は多岐にわたる。
http://www.fjd.jp/ |
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山田 奈乙介
銅版画家、イラストレーター。
96年より銅版画の制作を始め、03年頃よりイラストの仕事も始める。
紙をめくって最初の一枚目の刷り上がりを見る瞬間が版画を制作していて一番緊張します。
どんな作品に仕上がっているのか、イメージ通りに出来ている時もあれば、良くも悪くも裏切られ、予想以上の出来だったり、落ち込む出来だったり、でも、そこが版画の楽しさのひとつだと思って、いつも制作しています。
http://www.d5.dion.ne.jp/~naosuke-/ |
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Royal Sweet
ファッションやビューティを中心とした広告・雑誌・ミュージックシーンの写真制作をする傍ら、05年12月よりDog Photo Art制作をはじめる。
夢に描いたワンシーンを描く為に十数枚の写真を撮影し、デジタル画像合成や加工をして作品を仕上げている。 |